環境に左右されるカラダからコントロールできるカラダに

 

こんにちは!

ライフサポーターの原田文です。

 

早速ですが、質問です。

 

あなたは、

ご自分のカラダについてどこまで知って、

どれくらいコントロールできていますか?

 

 

 

 

 

 

 

自分のカラダは自分で守る

 

私は治療家になる以前から、自分のカラダと常に向き合ってきました。

特別健康意識が高かった訳でも、

周りにカラダの知識が豊富な人がいた訳でもありません。

 

単に、

不調が多いカラダだった

のです。

 

カラダからのサインに気づく

 

人のカラダというのは不思議なことに、

不調や変化があって初めて自己のカラダに目を向け始める

ものなんですよね。

 

逆に、

常にカラダに意識を向けて気にしてなくてはならないとなると、やりたいことも十分にできませんよね。

 

今は自己のカラダを最適にしていく方法がわかっているので、カラダを常に気にしないとならないことはなくなったので、やりたいことが十分にできるカラダの重要性を実感しています。

 

痛みや不調は、

ただなくなれば良い

というものではないと考えています。

 

痛みや不調は、

カラダの変化に気づいて

というカラダからのサインです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

痛みや不調のサインが出ずその状態が続き、

初めは少しの変化だったのがじわじわと悪くなり、骨変形なども伴い、

ある時突然動けなくなる

そんなことになってしまったらどうでしょうか。

 

痛みを取り除いてからが本番

 

日常生活動作が原因の筋肉・内臓由来の痛みや不調は

 

「病気」とは違い

痛みを取ったら以後生じることはない、ものではありません

 

原因である日常動作が変わらず繰り返されれば、

再びカラダは不調をきたし痛みを表出させます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また痛くなってきた・・・

そんな繰り返し、悲しいですよね。

 

 

この繰り返しを防げる唯一の方法は、

あなた自身があなたのカラダの一番の理解者になる

ことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事を第一優先にしてカラダのケアは二の次三の次

家族を大事にして自分のカラダは置いてきぼり

好きなスポーツに熱中しカラダを休めることを忘れてしまう

疲れていても目の前のことを優先に・・

 

パワーがあるうちはケアをせずにいられるかもしれません。

でも、長くは続きません。

 

いつまでも健康でパワフルな毎日を送るには、

活動資本のカラダを自分でコントロールすること

です。

 

 

当院では、

治療が終わってからが本番です。

 

 

ベストコンディションを維持するには日々の癖を変えること

 

 

あなたのカラダがいつまでも健康で、ココロまでも元気にするパワー漲るカラダである様に、

ベストコンディションを常に作る為のサポートを行なっています。

 

痛みは無くせても、

生活スタイルや日常生活動作の癖はすぐには変わりません。

 

 

 

 

 

 

 

メンテナンスを通して、少しずつ、カラダと向き合う方法をお伝えし、

本当の意味で「痛みのでないカラダ」

あなたの人生がより豊かになる様にお創りしていきます。

 

いつまでも笑顔溢れだすカラダでありますように!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

原田文

 

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